2015年06月12日

何か制限がかかっているのでしょうか?

問い合わせてみるしかないですね。

残念です。

同時にブログの方針を変えていくことも検討します。

posted by ケンケン at 13:17| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月21日

ブログの色彩計画を試みる

時間がなくてなかなか取りかかれないでいます。
色彩理論の基礎に学ぶ、相性抜群な「色の組み合わせ」 - エキサイトニュース(1/5)

これによると
色相環をもとにした色の組み合わせには、いくつかの基本的なルールがあります。どれもとてもシンプルなルールです。

補色色相配色は、色相環上で向かい合う2色の組み合わせです。例えば、青と橙、赤と緑などがあります。

この配色では、はっきりとしたコントラストが生まれます。
分裂補色配色は、3つの色を使うカラースキームで、1つの色と、その補色と隣り合う2つの色が使われます。例えば、青、黄みの橙、赤みの橙の組み合わせは分裂補色配色です。

このカラースキームは失敗しにくいため、初心者にぴったりです。「Tiger Color」によれば、失敗しにくい理由は、コントラストの強い色を使うものの、補色色相配色ほど正反対の色ではないからだとか。

類似色相配色では、色相環上で隣り合う3色を使います。例えば、橙、黄みの橙、黄色といった組み合わせです。

類似色相配色の場合、複数の色相を使うとうるさくなるので、それは避けるほうが良いでしょう。そのかわりに、類似色の明度の違いを重視しましょう。また、Color Wheel Proのアドバイスによれば、このカラースキームでは、暖色と寒色の組み合わせは避けるほうが良いそうです。

3色配色は、色相環上で等間隔の位置にある3色を使うカラースキーム。例えば、赤、黄色、青の組み合わせが該当します。

3色配色もコントラストの強いカラースキームですが、補色色相配色よりもバランスがとれています。「Decor Love」によれば、うまく組み合わせるコツは、1つの色をメインに使って、残りの2色でアクセントをつけることだとか。

4色配色または二重補色色相配色では、補色色相配色にあたる2色の組み合わせを2対で4つの色を使います。例えば、青と橙に黄色と紫を組み合わせます。

これはバランスをとるのがもっとも難しいカラースキームです。「TheArtClasses」では次のように説明しています。

ほかのどのカラースキームよりも色のバラエティは広がりますが、4つの色すべてを均等に使うと、アンバランスに見えてしまうおそれがあります。ですから、1色を選んでメインの色として使うか、暗めの色を使うべきです。純色を均等に使うのは避けましょう。


と簡単に書いてありますがとても難しそうです。そこでスマホアプリの登場。

ゼロから始める時にはこの方法が役に立ちますが、使う予定の色がすでにあるけれど、それを使った補色色相配色や3色配色がわからない場合にはどうすれば良いのでしょうか? そんな時には、Android用アプリ『SwatchMatic』を使いましょう。あなたがカメラを向けた(写真を撮る必要はありません)色を認識し、色相環の基本理論をもとに、その色に合う色を提案してくれます。

iPhoneでは同様のアプリが見つかりませんでしたが、『ColorSnap』は役に立ちます。この場合は写真を撮る必要がありますが、いったん写真を撮ってしまえば、その中にあるさまざまな色をアプリが認識してくれます。…


さてさて実際に手を動かさないとよくわかりません。
また明日。

そうそうこのサイト↓は参考になりそう。
Crayon Box Colr Pickr
posted by ケンケン at 22:31| ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月11日

煮詰まりました、ブログが更新されない

どうもうまく動きません。

昨日は2時間かけてテンプレートをいじり最後に来て画像がうまくはまらず、後日作業にまわしました。
orz

そして相変わらず情報を送ろうとしているのですが、seesaaaのシステムに拒否されています。

違う一手を考えないといけないようです。

こんなことの繰り返しで嫌になります。

辛抱、辛抱
(メモを書いておきます。)
画像は4個
TOPと背景とカテゴリと記事タイトル
posted by ケンケン at 13:16| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする